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FoxTrak

FoxTrak(組み立てよう)



商品到着までにかかった時間

PayPalで2008年3月19日に購入。到着したのは、4月2日でしたので、まぁ10日前後と考えておけば良いでしょう。

到着!

Airメール便で到着しました。ちょっとくたびれた様子です。
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あけましょう!

おっ!! なんだこれー♪!

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なんと、部品一つ一つが小袋に入っているではないですか! その袋一つ一つに部品の乗数など(10kオームとか・・・)が書いてあって、びっくりしました!!!

組み立て図とFoxTrakプリント板だっ!

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部品表にはチェックという項目があって、既にチェックがついている状態でした。出荷の時に確認したんでしょうかね。

組み立てましょう1

背の低い部品から組み立てます。半田付けの準備してくださいね。笑

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抵抗、そしてセラミックコンデンサとICソケットからつけてみました。

組み立てましょう2

次に、3端子レギュレータとダイオード関係を取り付けて、ちょっと変わった形をしたコンデンサを取り付けます。リードが長い方がプラスです。そうそう、LEDもつけましょう。同じようにリードが長い方がプラスです。色はどうでもいいみたいです。ただ、プリント板に密着した形で取り付けると、ケースの蓋をしたときにLEDが見づらくなりますので、蓋を閉じた時の事をかんがえて、足をながーくして取り付けてもOK牧場かもしれませんね。終わったら、ジャンパー端子もつけちゃいましょう。

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組み立てましょう3

可変抵抗と射撃スイッチを取り付けます。おわったら、D-Subコネクタを取り付けます。オスとメスを間違えないように注意します。そして発振振動子を付けましょう。

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モービル機で運用する場合はR7カット

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モービル無線機で運用する場合にはR7をカットします。ハンディーで使用する場合にはR7を使用します。私の場合にはモービル機で運用しますので、R7をカットしました。

調整編

FoxTrakが出力するビギャー音の音量調整と、無線機からのスピーカ出力端子からFoxTrakに入力する音量調整があります。
=>FoxTrak(音量調整)へ。


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Last-modified: Tue, 27 Dec 2016 01:32:57 HADT (966d)